昭和の鉄道員ブログ

アクセスカウンタ

zoom RSS 【764】 旅先での宿泊地

<<   作成日時 : 2017/01/26 06:00   >>

面白い ブログ気持玉 27 / トラックバック 0 / コメント 16

11年間の国鉄乗務員時代は、おくのほそ道の「日々旅にして旅を栖(すみか)とす。」という生活でした。そこから足を洗った30年前からは、朝出勤して夜帰るという人間らしい生活に戻れました。しかし、他人から見れば理解できないだろうけれど、旧国鉄線に乗るために全国の鉄道に乗るようなことを始めてしまいました。おかげで、稀にあった仕事上の出張や他の旅行も含めると、ほぼ毎月のように家を空けて旅先の安いビジネスホテルを探して泊まる時期もありましたし、現在ある旧国鉄線に完乗したことに加えて沖縄へ行ったことによって、47ある都道府県の地をすべて踏んだ結果になりました。
画像
画像は、国鉄職員の福利厚生施設の一つであった宿泊施設の看板です。国鉄の車掌時代1981年10月に、列車掛科同期生2人とともに鳥取砂丘と出雲大社に行った折に宿泊したところです。駅からちょっと離れた場所にある古い木造施設だったと記憶します。

先般の熊本地震のあと、熊本のことをブログにアップしたときに、かつてお仕事で広範囲の営業エリアをお持ちであった方から熊本についてのコメントを頂戴し、「夜の街あり、大型スーパーあり、朝食を取りにゆくファーストフードの店あり...、何かと便利な市内中心部」だったとのことでした。私は熊本までの乗務行路はありませんでしたし、プライベートで熊本市内に泊まったことがあったかなと考えるに、そんなことはなかったばかりか、熊本市内をぶらついたりしたことさえなかったのでした。実はそういうことは、私の場合は熊本に限ったことではありません。ひたすら列車に乗ることを目的として全国を廻るために駅に近くてなるべく安いビジネスホテルに泊まるだけでしたから、「駅前周辺しか知らないけれど行ったことがある都市」が非常に多い結果となっています。

くだらないことなので、べつにどうでもよいことですが、これまで宿泊したことがない都道府県庁所在地(東京は23区・その他は市域)を拾い出してみました。

<宿泊したことがない都道府県庁所在地>
宇都宮(栃木県)・前橋(群馬県)・千葉・横浜(神奈川県)・金沢(石川県)・甲府(山梨県)・和歌山・岡山・山口・徳島・高松(香川県)・福岡・佐賀・熊本・大分・那覇(沖縄県)
全部で16都市になりました。(34%)
ちょうど3分の1の都道府県庁所在地に宿泊したことがないという結果で、顔触れを見て、いいかげんな分類をしてみると、
@ JR線のターミナルとしての機能が大きいとはいえず、宿泊に最適ではなかった都市
    宇都宮・前橋・山口・徳島・佐賀・那覇
  
A 宿泊するまでもなく新幹線や特急を使えば、私の住む中京地区までは無理なく日着できてしまう都市
    千葉・横浜・金沢・甲府・和歌山・岡山・高松・福岡

B 県内に宿泊に適当な都市があり、行程や宿泊費を考慮した結果、あえて中心駅を外して宿泊した都市
    熊本・大分


熊本県内で私が宿泊したことがある都市は八代市でした。
画像

八代は肥薩線への乗り換え駅です。ご想像もつきましょうが、熊本市に宿泊したのでは、列車本数の少ない人吉〜吉松間の通過に支障を生じる結果となるため、鹿児島本線の特急で熊本を通り過ぎて、八代のビジネスホテルに22時半ころの遅い到着。翌朝は肥薩線の下り一番列車に乗っています。

大分県では、別府と津久見に泊まっています。このうち別府は我が家で最初で最後、特急富士に乗って九州へ家族旅行に出かけたときのことで、大分市よりも、どうせなら温泉に…となった結果によります。津久見は一昨年、「なごり雪の駅」に行く目的があってのことでした。

では、都道府県庁所在地に限定せずに、これまで宿泊した都市を、その県域全部に広げて、「まったく宿泊したことがない都道府県」はどれだけあるかを調べてみました。

宿泊した施設の領収書やパンフレットなどはなるべく保存するようにしていますので、それでたどってみます。

(左) 北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県
(右) 山形県・福島県・茨城県・群馬県・埼玉県
画像


(左) 東京都・神奈川県・新潟県・富山県・石川県・福井県
(右) 山梨県・長野県・岐阜県・静岡県
画像


(左) 愛知県・三重県・滋賀県・京都府・大阪府・奈良県
    (大阪府は乗務で宿泊した大阪乗務員宿泊所があったビルの玄関の画像ですが、
     今はありません。大阪車掌区の表示になっています。)
(右) 和歌山県・兵庫県・鳥取県・島根県
画像


(左) 岡山県・広島県・山口県・愛媛県・高知県・福岡県・大分県
(右) 佐賀県・長崎県・熊本県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県
画像


では、宿泊したことがない都道府県は・・・
栃木県・千葉県・徳島県・香川県
という結果になりました。

16もの都道府県庁所在地に宿泊していなくても、それ以外の都市では宿泊しているわけで、全体の91.5%の県で、その県域のどこかで宿泊していたことになります。

群馬県では高崎市ほか、神奈川県では相模原市ほか、石川県では輪島市ほか、山梨県では山中湖村、和歌山県では白浜町ほか、岡山県では倉敷市、山口県では宇部市ほか、福岡県では久留米市ほか、佐賀県では唐津市ほか、沖縄県は読谷村を宿泊地にしたのでした。

ついでに、領収印もいくつかご覧ください('◇')ゞ
画像
画像

宿泊地を見ると、交通の便を考慮した乗り鉄に限らず、観光で訪れたケースもあったことが判ります。
宿泊したことがない県が4県(全体の8.5%)だけと判れば、これからは意識して、そちらへ旅に出かけようと思います。
栃木県へ行くのなら日光、鬼怒川温泉あたりでしょうか。
乗り鉄のときは、福島県の会津若松から会津鉄道〜野岩鉄道を通って鬼怒川は素通りして、そのまま東武日光駅。そこからJRの日光駅まで全力疾走で乗り換えた滞在わずか「4分」が日光での滞在時間で、もちろん東照宮など見たこともないのです。
千葉県の房総半島には観光地はいくらでもありますし、それだけでなく魅力的な私鉄がいくつもあります。
徳島県では、鳴門線鳴門駅まで行ったのに、渦潮を見るでもなく、鳴門駅近くで糸こんにゃくみたいなザルそばを食べただけで折り返しましたし、阿佐海岸鉄道へ行った時にはデジカメを港で水没させてしまい、乗った時の記録画像が1枚も残せなかったので、再訪しなくてはなりません。
香川県では、JR琴平駅で下車したのに琴電琴平駅まで歩いて乗り換えただけで、金刀比羅宮に行ったことがありません。
そう、私には、この4県には行くべきところがまだありますから、これから旅へ出るときは、この4県を優先的に行くことにして、その県内で宿泊するようなプランを作ろうと思います。(多少怪しい…)そうすれば、全47都道府県宿泊達成となるのです…って、まったく意味がないですね。
</a

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 27
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
我が県、千葉にどうぞお越しくださいませ。都心に近い割りに田舎っぽいところがいいですよ。最後まで新聞輸送列車が残っていた県でもあります。県知事はあの、森田健作氏です(握手したことあり)。
なはっ子
2017/01/26 23:30
こんばんは。
私も一人乗り鉄の際は有名どころに寄り道することもなく、淡々と乗り進んでいました。日光、琴平、鳴門だけでなく、稚内、根室、気仙沼、会津若松、金沢、熱海、修善寺、鳥羽、唐津、別府、三角、枕崎.....。
勤め先にはいろんな都道府県出身の社員が居ますので、
「あ、その県行ったことあるでえ」「何しに行かれたのですか?」「乗り換えてちょっと改札出ただけ」「.....」
のような会話ばかりです。
ホテルの領収印、スタンプ収集みたいですね。乗り鉄のときは領収書は保管なんかしていませんでしたし、仕事で泊まったときは会社に提出。たぶんいろんなかたち、色があったのでしょうね。
鉄道利用の領収書ですが、自前で優等車両に乗ったときや自由席料金しか請求出来ない場合で指定席を利用した際、規定の領収額面で交付してもらうと、出札口控え片に「お客様ご申告額」のようなゴム印を捺されていたのを見たことがあります。
そういえば十日町の屋号の由来を皆に訊かれるけどようわからんビジホの領収書、明細から宿泊者名までボールペンの手書きでした。
NAO
2017/01/26 23:45
こんばんは。私は現在東〇インの会員なので、宿泊地も東〇インがある場所を基準に決めていますが、昔はアルファワンにも宿泊しました。都城、小郡(新山口)、酒田、米子、新潟で宿泊した記憶があります。乗り鉄を始めた約30年前はコンビニも地方都市ではまだ普及が進んでおらず、フロントでコンビニの場所を聞いたら、「徒歩でいける範囲には無い」と言われた事も度々ありました。各地のホテルの領収書は私も保管してますが、1泊5000〜6000円のビジネスホテルは当たり外れが大きいですね。隣室のテレビやくしゃみの音が聞こえて安眠を妨害されることもありましたが、これも帰宅後の旅の印象を強める要素の一つかなと思います。
サンダーバード46号
2017/01/27 00:17
しなの7号様こんばんは
たくさんのところに泊まられていますね
私は車中泊派でしたのであまり泊まった覚えがないです。
昔は夜行が多かったですしね
かといって安いユースの宿泊もないです。
そう言えば各地に国鉄と契約している旅館は鉄道電話が引かれているところもあり
私は岡山県金光町の旅館を予約した時駅から鉄電で予約しました
ヒデヨシ
2017/01/27 02:18
しなの7号様、こんにちは。
これはもう全47都道府宿泊達成せなアカンですね(笑)
残4県、すなわちマジック4点灯。マジック減らし旅をブログにアップされるのが楽しみ、拝見したいです。
徳島県、私も未開の地ですが、会社のオッサンと『祖谷温泉』に訪問するプランを練っております。ケーブルカーで谷底の絶景露天風呂へ下る凄い温泉との事で、楽しみにしております(行動範囲を広げる、およびオッサンが鉄道に無関心だもんで車利用の予定)。
はやたま速玉早玉
2017/01/27 13:33
なはっ子様 こんにちは。
十数年前に関東地方の未乗線区を3日かけて乗りつぶしに行った最終日、房総半島を一周しました。それが、これまで千葉県内での最も長い旅になります。この時の宿泊地は2泊とも埼玉県内でした。とても変なので小さい声で言いますが、私は懸垂式の千葉モノレールに乗りたいです。全国のモノレール&新交通システム、できれば完乗したいです。
しなの7号
2017/01/27 16:50
NAO様 こんにちは。
私はこれまで連泊になるような遠隔地に一人で出かけたことは、あまりなく、2〜3人で連れ立っていくことがほとんどでした。めったに来られないと思うと、ついでに大急ぎで観光地に立ち寄ろうということになります。これに対して一泊くらいの旅程ですと、自動車利用の場合だと2〜3人旅になりますが、列車旅では一人旅が圧倒的に多く、この場合はひたすら普通列車に乗ります。翌日は一番列車に乗りますから、早寝早起き。夜の街をさまよったりしないので、ほんとうに駅前しか知らないことが多いのです。
プロフィールにありますように、一般に捨ててしまうような価値のない物を集めるのが趣味です。それでいて訪問した日時と場所が記録されるアイテムはコレクションとなり得ます。12年前に宿泊した例の十日町のビジホの領収書も保存していますが、たしかに手書きですね。それ以後でも、ときどきビジホの手書き領収書を見かけますが出札補充券みたいで、味があります。
しなの7号
2017/01/27 16:50
サンダーバード46号様 こんにちは。
今でも大津のα‐1には、ときどきお世話になってます。ほかには八代・岩国・会津若松・鳥取で利用しましたが、大津以外はすべて乗り鉄旅での宿泊でした。
しかし通常はホテル指名でなく、宿泊代を優先して選びます。当たり外れが大きいのは実感しますね。ときには訳ありディスカウントルームで泊まったりするくらいですので、居住性は期待していませんが、たまにコスパの良いビジホに当たるとうれしいです。ロングシートの車両だと思っていたら、思いがけず転換クロス車にあたったように(^◇^)
しなの7号
2017/01/27 16:51
ヒデヨシ様 こんにちは。
基本的に就職前は夜行列車中心でした。国鉄に入った直後にユースホステルを数回利用しましたが、その後は保養所。画像に出した職員宿泊所のほか、職員集会所でも泊まれましたね。軽井沢駅のそばにあった職員集会所で泊まったことがありますよ。もちろん鉄道電話で予約しました。奥さんと娘さんで切り盛りされていて、娘さんが食事を持ってきてくれたりしました。若いころでしたので、ちょっと気になりました。乗り鉄では夜行を使って寝不足になって昼間乗りながら寝ていては何にも意味がないので、夜行は積極的には使わなくなりました。深夜どこを走っているかとか、いま止まった駅がどこなのか、気になって一睡もできない人ですから。
しなの7号
2017/01/27 16:57
はやたま速玉早玉様 こんにちは。
全47都道府宿泊達成…残っているのが一泊で行けそうなところばかりなので、その気になればできそうですが、旧国鉄線完乗も、中山道完歩も、直前まで来て放置というパターンが多かった実績から考えると、いつになるかわかったものではありません。
以前にも書いたような気もしますが、国鉄末期から「自動車」で露天風呂の旅をする仲間はいます。ここ10年以上は年に1回飲み屋で会うだけで、旅には行ってないのですが、皆がリタイアするのが間近なので、いずれ再開するかもしれません♪
しなの7号
2017/01/27 16:58
おはようございます。全都道府県制覇が近いとはたいしたものですねえ。私の場合ですと鉄道模型関連で宿泊したところになりますが、結局同じ所に何度も宿泊しましたから制覇はほど遠いです。もっとも制覇するつもりもありませんが。静岡・小矢部・福知山・高松などとなります。このうち高松は一回しか行ってませんが静岡はそちらの友人の手配で様々の場所に宿泊しました。ただ、どこに行きましても、駅周辺の空き地や新しい建物などの場所に機関区や操車場があったのだろうと思うと寂しくなってしまうばかりです。ところで某お笑い芸人が訳あり物件探索をしているとのことですが、あまり安い宿泊場所もなんか胡散臭いような気がしてきたりします。知らなきゃどうってことないのでしょうが、そんな感じのするところも結構宿泊しましたけれども(笑)。
北恵那デ2
2017/01/28 08:19
北恵那デ2様 こんにちは。
しょ〜もない話にお付き合いいただきありがとうございます。
普通は特定の都市へ特定の用事で複数回宿泊するものでしょうから、変な趣味のおかげでこのような結果になっただけのことです。挙げていただいた4都市のうち福知山・高松では宿泊したことがありませんが街を歩いています、静岡は乗務で泊まっただけで、プライベートではすべて日帰りです。小矢部には降りたこともないですね。
静岡市には、20年前に保存車巡りの旅でD51 146を見る目的で行ったことがありましたが、この機関車、今は静岡になく、解体の危機を免れて一昨年、真岡に移設されました。めでたしめでたし(^^)/
知らない街に行って、国鉄清算事業団から切り売りされた駅周辺の土地が、国鉄時代にどんな様子であったのか気にかかることはありますね。さすがに30年経つと都市部に行くほど、その痕跡はわからなくなってきました。
少し前、名前だけ立派なローカルビジホにディスカウント価格で泊まったら、窓の外は隣のビルの壁しか見えなかったりしました。それだけなら何の問題もなかったのですが、備え付けのポットで湯を沸かしたら、沸いた湯がラーメン臭くて油が浮きました。フロントに行ってクレームを付け他の空き部屋のポットと交換してもらいました。どうやら前の宿泊者がポットでラーメンを作ったのが原因のようです。洗浄も何もしてないことが明白ですね。
しなの7号
2017/01/28 16:51
 しなの7号様、こんにちは。
中・高生時の鉄道狂時代は宿代もなく座席夜行利用が主でした。昭和60年の夏休み青春18きっぷで四国全線完乗を目指しましたが、唯一の50系客車の夜行列車だった高知行き221列車(片道だけ夜行でした)に乗るため毎晩高松に戻る行路でした。最終日だけお盆の臨時夜行のディーゼルカー窪川発キハ58+キハ65で高松の戻り連絡船・宇野線・山陽東海道線で帰阪(当時大阪府内在住)しました。座席夜行4連泊でろくに食べずよく体がもったと思いますが、若さと情熱でしょうか?
 今はどうか知りませんが安いビジネスホテルはいろいろありましたね。早朝立とうとしたらホテルマンがロビーのソファでゴロゴロ横になってたり、隣の声が丸聞こえだったり。

 
門鉄局
2017/01/29 15:35
門鉄局様 こんにちは。
四国はDC化が早くてSL空白地帯であったことと、嫌いだった船に乗らなければならなかったので、瀬戸大橋開通前には行っていません('◇')ゞ
高校生時代は夜行列車に乗って「おやすみ放送・おはよう放送」を聞くのが楽しみでした。そのころでも夜行1泊+駅寝2連泊が最高です。荷物列車の乗務では夜行2連泊が月に1度くらいありました(日中に出先で熟睡します。)
宮脇俊三著「終着駅は始発駅」の中に「ビジネスホテル考」という短編があって、そこに著者直筆で多目的に利用されている地方都市のビジネスホテルの断面図みたいな絵が描かれています。廊下の嬌声や隣室の気配が気になって寝られなくなるらしいです。
しなの7号
2017/01/29 16:21
あー(^-^)/
この鳥取宿泊所、小学生の頃親父に連れられて泊まりました。
泊まりの職員さんも居なかったので、カニ鍋を特別に出して頂き、初めてのカニ食べ放題(笑)

懐かしい思い出です(^-^)/
西明石駅
2017/06/17 01:02
西明石駅様
お泊りになられましたか。
このほかにも国鉄共済組合が運営する保養所や協定旅館が温泉地にはありましたね。子供の頃めったに家族旅行などしない家庭だったのですが、うちの家族と別居の祖母とで1度だけ長野県の某温泉に出かけたことがあります。泊まった協定旅館の屋号まで覚えていますが、今は地図では見当たらず、場所もよくわかりません。
しなの7号
2017/06/17 11:40

コメントする help

ニックネーム
本 文
【764】 旅先での宿泊地 昭和の鉄道員ブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる